Risks
リスクを小さな注意書きに隠してはいけません。
これらのリスクは、程度の差はあれ各種の陰茎増大術に共通します。小さな注意書きやアコーディオンの中ではなく、明確に示されるべきものです。
- 01 腫れ・内出血
- 02 しこり・触知できる凹凸
- 03 左右差
- 04 注入材料の移動
- 05 感染
- 06 線維化
- 07 感覚の変化
- 08 皮膚障害・血流障害
- 09 不整な輪郭
- 10 仕上がりへの不満
- 11 溶解、除去、修正治療が必要となる可能性
速やかに対面での受診が必要な場合
強い痛みや悪化する痛み、発熱、急速に増える腫れ、皮膚の変色、分泌物、排尿困難、感覚低下、組織障害が疑われる所見がある場合は、速やかに対面で医療評価を受けてください。
- 強い、または悪化する痛み
- 発熱
- 急速に増える腫れ
- 皮膚の変色
- 分泌物
- 排尿困難
- 感覚の消失
- 組織障害を疑う所見